五大開発株式会社
- 業種:
- コンサルティング・シンクタンク・調査、ソフトウエア・情報処理・ネット関連、建設・設備関連
- 本社:
- 石川県
- 設立:
- 昭和40年3月8日
- 資本金:
- 5,500万円
- 従業員数:
- 72名
- 事業内容:
- 建設コンサルタント業務、システム開発業務、研究開発
建設×ITで、社会と自然の未来をつなぐ
| 事業所 | 本社、東京支店、仙台事務所、高知営業所 |
|---|
採用情報
| 募集対象 | 大学生(文系)、大学生(理系)、大学院生(文系)、大学院生(理系)、短大生、専門学校生、高専生 |
|---|---|
| 募集職種 | 営業、IT、土木技術者 |
| 業務内容 | 建設コンサルタント業務、システム開発業務、研究開発 |
外部リンク
マイナビ採用窓口
| 採用担当 | 人材開発室 高橋・福村 |
|---|---|
| 住所 | 〒921-8051 石川県金沢市黒田1丁目35番地 |
| 電話番号 | 076-240-6588 |
会社紹介
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土木情報サービス「いさぼうネット」キャラクターいさぼうくん
どんな会社!?
「ソフトウェアの開発・販売」を行う建設コンサルタント
五大開発は、建設コンサルタント事業とIT事業の二つの事業を展開しています。建設コンサルタント事業では、地滑り対策や地盤調査など、防災分野で豊富な実績があります。そこであがった現場の声を活かし、実務で求められるソフトウェアを自社で開発し、全国へ向けて販売しています。
我が社の強みは?
建設とITの融合により、建設コンサルタント業務とシステム開発の双方が成長できる循環を生み出していることです。「こんなことができたら便利」といった現場の声を吸い上げながら改良を重ね、現場のニーズに応えた実用性の高いソフト開発に定評があります。
シナジー効果を発揮!建設コンサルタント×IT
「建設コンサルタント]と「IT」。異なる事業ですが、当社はそれを融合させ、シナジー効果を高めながら、事業を展開しています。
総務部R・F

WEB事業部J・N
社食もサークル活動も、社員を支える手厚い福利厚生
当社は年間休日122日、リフレッシュ休暇は年4日取得でき、ワークライフバランスを大切にしながら働けます。休憩室には設置型の社食を導入し、会社の補助により100円から利用可能。希望メニューのリクエストにも対応し、社員に大好評!
テニスやフットサルなど社内サークル活動も活発で、費用の一部を会社が補助しています。
コンサルタント技術部
地域保全課K・N
2025年入社
道路や砂防施設などの社会インフラ設備に劣化や異常がないかなど点検や調査を行っています。
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8:30
出社 -
現場へ行く準備。必要な備品を車に積み込みます。
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9:00
点検 -
砂防施設を点検。安全対策をとりながら作業します。
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12:00
ランチ -
現場近くのお店で昼食。ご当地グルメを堪能することも。
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16:00
資料整理 -
現場で収集したデータや写真を整理して、調書を作成。
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17:30
帰宅 -
1日の業務を上司に報告して業務終了! 定時に退社。
企画営業部Y・U
2025年入社
自社ソフトウエアの営業。東北・九州エリアを担当し、既存のお客様を定期的に訪問。学会での展示会も行います。
就活生にひとこと
分からないことは一人で抱え込まず、周りに相談しながら進めることが大切です。
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8:30
出社 -
週1回の営業会議。お互いに進捗を共有します。
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10:00
展示会準備 -
ポスターやノベルティなど展示会に向けて準備。
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12:00
ランチ -
ランチはご当地の名物料理。出張の楽しみです!
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13:00
打ち合わせ -
お客様の要望をヒアリング。それを製品に反映します。
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17:30
帰宅 -
今日のタスクを終え、メールをチェックしたら業務終了!
システム技術部I・Y
2025年入社
土木設計の業務システム開発に関わり、主に機能追加を担当。今は、主力ソフトの英語表記にも挑戦しています。
就活生にひとこと
失敗を恐れず、挑戦することが成長への近道です。興味のあることは取り組んでみてください。
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8:00
出社 -
毎日歩いて通勤。今日も1日頑張ります!
-
8:30
作業開始 -
既存ソフトの機能追加を担当。動作を確認します。
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12:00
ランチ -
休憩室で昼食。ときには自宅に帰ることも。
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13:00
工程会議 -
チームのメンバーと1ヶ月の仕事と来月の予定を確認。
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17:30
帰宅 -
定時に業務終了!今日は社内のテニスサークルに参加。
服装は自由。作業服、スーツ、事務服、オフィスカジュアルなど、その日の業務や予定に合わせて選べます。
コンサルタント技術部
設計2課 課長代理T・K

建設DX
~ITエンジニアと建設技術者が
同じ夢を描く会社~
当社は建設の現場を知る技術者とITエンジニアが同じ会社で働くメリットを活かし、「建設DX」という言葉が注目される以前から、ITの力で業務の変革に取り組んできました。


ミライ予想01
AIで設計を自動化、技術者は創造的な仕事に注力
AIを活用した設計図作成の効率化や設計図面・数量計算の自動化に挑戦しています。これまで時間を要していた定型業務をAIが担うことで、技術者がより創造的な仕事に集中できる環境づくりを進めています。
ミライ予想02
ドローンで現場を“デジタル化”
急な斜面や河川堤防など人が立ち入ることが困難な現場でも、ドローンを活用することで安全かつ迅速に現地データの取得が可能。取得したデータは3次元モデルとして設計に活用し、調査や設計精度の向上と業務の効率化を実現します。
システム技術部技術研究所
主任研究員K・A

土木業界で安心・安全に
AIを利用できる世界を目指す
当社には土木業界の未来を見据え、ソフトウェア開発にとどまらず、業界の根幹を支える技術を研究する「技術研究所」があります。近年はAIの研究に力を入れています。
学会での論文発表
ミライ予想01
AIで若手技術者をサポート
土木業界では、熟練技術者の知見や経験に基づく判断が求められる場面が多くあります。当社では、今後の人材不足を見据え、熟練技術者の知識やノウハウをAIに学習させ、若手技術者を支援するAIの開発に取り組んでいます。
ミライ予想02
AIの判断を可視化
AIを活用した時、土木技術者は「なぜそのようにAIは判断したのか」、根拠が求められます。しかし、わかりやすく伝えることは容易ではありません。当社ではAIの判断根拠を可視化するための技術研究を進めています。




就活生にひとこと
悩みながらでもやってみることは大切です。きっと未来の自信につながります。