株式会社中央設計技術研究所

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業種:
専門・その他サービス
本社:
石川県
創業:
1947年(昭和22)7月
設立:
1962年(昭和37)8月
資本金:
3,000万円
従業員数:
213名
事業内容:
上下水道事業の企画立案・調査・計画・設計・維持管理を行う建設コンサルタント

地域創水で、地方創生を。

関連会社 [関連会社]
株式会社オリエンタルコンサルタンツホールディングス
株式会社オリエンタルコンサルタンツ
株式会社オリエンタルコンサルタンツグローバル
株式会社アサノ大成基礎エンジニアリング
株式会社エイテック
株式会社リサーチアンドソリューション
[関連子会社]
株式会社広域水道研究所
株式会社白山瀬波
千丈温泉清流
野々市市郷⼟資料館「NoNo」

株式会社中央設計技術研究所

コーポレートサイト 採用サイト

採用情報

募集対象 大学生(文系)、大学生(理系)、大学院生(文系)、大学院生(理系)、高専生
募集職種 設計技術職、 情報開発職、 営業職
業務内容 上下水道事業の企画立案・調査・計画・設計・維持管理を行う建設コンサルタント

採用窓口

採用担当 総務部 酒井 大輔、佐藤 慎時
住所 〒920-0031 石川県金沢市広岡三丁目3番77 JR金沢駅西第一NKビル7階
電話番号 076-263-1220

会社紹介

3分でナットク!会社案内プレゼン

私がプレゼンします!

営業統括本部 石川事務所本川 美玖
2014年入社
金沢星稜大学女子短期大学部
経営実務科卒

どんな会社!?

『WATER INNOVATOR』

当社は75年以上の歴史の中で培われた技術をベースに、IT技術や先進技術を駆使し、上下水道事業全般に関わっています。「水で未来を動かす。水で地域を豊かにする」。そのミッションを“水のイノベーション”で実現する企業です。

職場環境は?

ワークライフバランスを大切に

本社は金沢駅西口から徒歩5分のオフィスビル。社員の男女比は6:4で、男女ともに活躍しています。有給休暇ストック制度(最大120日まで)やフリーバカンス休暇制度(有給休暇とは別に毎年5日間付与)も導入しています。

わが社の強みは?

実力派! 水専門の建設コンサル

日経コンストラクション2026年4月号「建設コンサルタント 分野別売上高ランキング」では、国内に数多く建設コンサルタントがある中、水道部門で6位、下水道部門で12位と高い地位についています。令和6年能登半島地震の復興プロジェクトにも数多く携わっております。

我が社のインターンシップ

日程1

日程
2026年7月~9月
日数
1Day
場所
金沢本社
対象
学年、所属学部、所属学科問わず
エントリー方法
マイナビまたは採用ホームページ内からお申込みください。

日程2

日程
2026年8月24(月)~28(金)
日数
5Days
場所
金沢本社
対象
2028年3月に卒業見込みの方
エントリー方法
マイナビまたは採用ホームページ内からお申込みください。

水道部 副主任昆野 凌磨

2022年入社
(金沢大学 地球社会基盤学類卒)

室谷 敦暉さんの写真

大好評!仕事を体感できる1Day・5Days開催

1Dayでは、若手技術者の指導のもと、CADを使った図面のトレースなど実際の業務の一部が体験できます。若手社員との懇談や昼食の時間も設けており、「リラックスして話せて、気になることが聞けた」と好評です。5Daysでは、グループワークや設計業務体験、上下水道施設の見学などを通して、より業務を知ることができます。最終日にはグループごとに成果発表を行います。

インターンシップの様子

ワークスタイルスナップ

営業職はスーツにネクタイ。設計技術職はオフィスカジュアル。お客様と接するときもあるので、きれいめな服装を心がけています。

男性オフィス、女性オフィス、現地調査

関西事務所 副主任髙山 桂輔2022年入社
金沢星稜大学
スポーツ学科卒

下水道部虎谷 咲季2025年入社
石川工業高等専門学校
環境都市工学科卒

施設部小又 大悟2023年入社
金沢工業大学
環境土木工学科卒

僕のサクセスストーリィ

岡島 魁人さんの写真

水道部 副主任村 一翔

2020年入社
(金沢大学大学院 自然科学研究科卒)

全国各地の水道事業体(自治体)に向けて、水道事業の安全性・強靭性・持続性を確保するための計画・設計を行っています。上水道施設を担当しています。

就活生にひとこと

「継続は力なり」。続けていれば必ず力になりますよ!

2020年
入社。 配水池などの現場を見に行き、 勉強。
2022年
初めて担当のお客様を持つ。 知識不足に苦戦する。
2025年
半年間育休を取得。 その間に技術士試験に挑戦 !
2026年
3月に合格 ! 仕事と子育てをバランスよくこなす。
ジマンのシゴト

自ら調査・検討した内容が反映された「水道事業経営戦略」が完成したときのやりがいと達成感は、何物にも代えがたいです。

お互いに聞きました! 若手社員 Q&A

西出 怜央奈さんと梶原 大輔さんの写真

  • 水道部坂本 怜央

    2024年入社
    石川県立大学
    環境科学科卒

  • ◀︎▶
  • 水道部乙村 香那

    2025年入社
    富山大学大学院
    理工学研究科卒

坂本→乙村

Q.なぜ建設コンサルタントを選んだ?

大学の授業で測量を経験して建設業界に興味を持ち、多くの人の生活を支えるインフラ整備に惹かれていきました。業界を見ていく中で建設コンサルタントという仕事を知り、工事の根幹を担う役割に魅力を感じて、選びました。

Q.入社後、最も苦労したことは ?

初めて聞く用語やその意味を覚えることです。今でも初めて聞く用語があり、自分で調べたり、上司に聞いたりして、日々知識を蓄積しています。こうした積み重ねをアウトプットへとつなげ、成果を出せるよう努めています。

乙村→坂本

Q.入社を決めた理由は?

大学在学中からインフラ整備に興味があり、建設コンサルタントを志望していました。その一方で、働きながらプライベートも充実させたいと思い、福利厚生も会社選びの軸となり、休日が多い当社は魅力的でした。

Q.入社前、入社後のギャップはあった?

建設コンサル業界には多忙なイメージを持っていましたが、当社は休暇も取りやすく、女性も多く活躍しており、良い意味でギャップを感じました。大変なこともありますが、働きやすい環境に驚いています。