生活協同組合コープいしかわ
- 業種:
- 官公庁・公社・団体、専門・その他サービス、百貨店・スーパー・コンビニ、福祉サービス
- 本社:
- 石川県
- 設立:
- 2000年3月
- 資本金:
- 72億5,949万円 (2025年度3月期)
- 従業員数:
- 738名(正規職員:250名 時間給職員:488名)
- 事業内容:
- 宅配事業、店舗事業、共済事業、福祉事業、その他生活関連提携事業
育むつながりから 笑顔ひろがるCO・OP
| 関連会社 | 石川県白山市行町西1番地(本部) 配送センター(7)、店舗(3)、ケアセンター(2) |
|---|
採用情報
| 募集対象 | 大学生(文系)、大学生(理系)、大学院生(文系)、大学院生(理系)、短大生、高専生、既卒者 |
|---|---|
| 募集職種 | 高卒:配送スタッフ・店舗スタッフ、大卒・短大卒・修士了:総合職 |
| 業務内容 | 宅配事業、店舗事業、共済事業、福祉事業、その他生活関連提携事業 |
採用窓口
| 採用担当 | 人材開発部 土居・山田 |
|---|---|
| 住所 | 〒920-2148 石川県白山市行町西1番地 |
| 電話番号 | 076-275-9862 |
会社紹介
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どんな会社!?
地域に「そんなことまで ?」を広げる
コープいしかわは消費者が出資して「組合員」となり利用運営する消費者自身の組織。県内16万7千人の組合員の声をもとに、地域の生活インフラや衣・食・住を支える存在として、「そんなことまで?」といっていただけるサービスを提供します。
看板商品は?
組合員の声から生まれたCO・OP商品
組合員の「あったらいいな」「こんな商品が欲しい」といった声に応えるために誕生したCO・OP商品。時代や暮らしの変化と共に組合員・メーカー・産地が一体となって開発しました。今では5,000種類以上が開発され、多くの組合員に支持されています。
わが社の強みは?
協同組合ならではの「たすけあい」
組合員の日々の暮らしの困りごとに寄り添うことから、職員の困りごとにも積極的に声を掛け合う想いを持っています。そのため、お互いを尊重し、助け合う組織風土が根付いています。
小松センター 配送スタッフ川畠 大我
2024年入協
組合員さんから注文いただいた商品をお届けしています。暮らしの困りごとの解決や地域の見守りも担っています。
-
9:00
出勤・朝礼 -
朝礼で1日の業務や注意点を共有後、体操をします。
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9:40
積み込み・出発 -
みんなで協力して配送トラックに荷物を積み込み出発!
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10:00
AM配送 -
お会いできる組合員さんとは会話を大切に!
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13:00
PM配送 -
昼食休憩を取って午後も安全運転で配送。水分も補給!
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18:20
退勤 -
センター帰着後は組合員さんへの連絡や事務作業。
コープこまつ 農産担当得田 詩織
2025年入協
青果の売場づくりや商品陳列、発注業務などを担当。お客様との会話が何よりも楽しいです!
就活生にひとこと
「ありがとう」「来て良かった」など温かい言葉をいただける、やりがいある仕事です!
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8:00
出社 -
更衣室で身だしなみを整えて売り場へ、まず一礼。
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8:30
品出し業務 -
鮮度を確認してきれいに陳列。開店までに準備します。
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13:00
昼食休憩 -
手作り弁当を持参。高校時代から作っています。
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16:00
発注業務 -
在庫を確認し過不足なく発注。専用システムを使用。
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17:00
退勤 -
翌日の職員さんに一言メッセージを置いたら、帰宅!
めっちゃ興味あり!それってどんな仕事?
配送職種・監督職
小松センター 配送グループリーダー木下 貢輔
配送スタッフは7~8名でグループを構成し、グループ内のメンバーに業務に関する情報や事例などを周知します。メンバーの管理や教育・指導に加え、配送もサポートします。メンバーの成長を感じた瞬間にやりがいを感じます。
店舗職種・監督職
コープこまつ農産チーフ藤田 駿
農産部門では野菜・果物などの発注から店舗陳列、商品管理などを行っています。特に鮮度管理に力を入れ、新鮮な野菜や美しいフルーツがお店に並ぶと気持ちが良いものです。組合員さんの暮らしに寄り添ってレシピも提案します。
商品バイヤー
宅配事業部中村 未知
石川のメーカーや産地の魅力ある商品を集め、カタログを通して組合員さんに届けています。能登の商品を集めた復興支援企画も実施。メーカーとの商談対応も行っています。

宅配運営部越野 遼太郎
2021年入協
配送担当として、のとセンターに5年間勤務。その間、能登半島地震を経験し、この仕事の意義を強く実感しました。6年目に宅配部門に異動し、 新たな仕事に挑戦!
就活生にひとこと
「ありがとう」と直接言っていただけ、感謝の思いを感じる仕事です。
- 2021
- 入協後、配送担当としてのとセンターに配属。

- 2024
- 能登半島地震の直後に、配送グループのリーダーに。
- 2025
- グループだけでなくセンター全体が見られるように成長。

- 2026
- 念願の宅配運営部に異動。 企画立案に意気込む。
ジマンのシゴト
全センターの宅配商品の年間企画を立てています。前年の実績を参考に組会員が喜ぶ企画を検討。今はお中元企画に奮闘!



就活生にひとこと
社会人として踏み出す一歩!何事にもチャレンジする気持ちを大切にしてください。