株式会社中島商店
- 業種:
- 商社、繊維・紙・パルプ
- 本社:
- 石川県
- 創業:
- 1863年(文久3)
- 設立:
- 1932年(昭和7)
- 資本金:
- 3,000万円
- 従業員数:
- 60名
- 事業内容:
- 紙卸商
「想像」が生み出す「創造」による「挑戦」
採用情報
| 募集対象 | 大学生(文系)、大学生(理系)、大学院生(文系)、大学院生(理系)、短大生、専門学校生、高専生 |
|---|---|
| 募集職種 | 営業、事務 |
| 業務内容 | 紙卸商 |
採用窓口
| 採用担当 | 総務部 飛弾 勝廣 |
|---|---|
| 住所 | 〒920-0906 石川県金沢市十間町8番地1 |
| 電話番号 | 076-261-8286 |
会社紹介
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営業部辻原
どんな会社!?
歴史は古いが、社員は若い
現社長は6代目。創業から160年以上続く老舗企業ですが、若い社員が多く活躍しています。個人裁量ではなく、営業・アシスタント・事務・現場等、多くの部署と連携しチーム体制で世の中の課題に取り組んでいます。
会社の強みは?
160年以上続く紙のノウハウとDXで課題発見・解決
地元で生まれた廃棄物を再生利用し地域貢献することで、持続可能な社会の実現を目指しています。毎年開催しているペーパーショウを通して紙の文化と存在意義を発信、お客様の声から生まれた、進化し続けるオリジナル商品をご提供します。

紙の新たな価値や可能性を提案し続けます!
中島商店は、創業163年目を迎える紙卸問屋です。「不易流行」「三方よし」「凡事徹底」の精神のもと、時代に合わせて取り扱う商品を変えながら、売り手と買い手、そして世間との関係を築いて参りました。
近年進むペーパーレス化などの影響は大きく、カタログや雑誌はデジタル化され、また一般オフィスで使用されるコピー用紙なども減っております。一方では、脱プラスティックなど環境に配慮した動きが広がっており、「SDGs」達成や「ESG経営」に向け一役を担うべく「サスティナブル」な「紙」の魅力や役割を改めて理解していただけるよう取り組んでいます。
近年では地元の企業様のご協力を得て、本来廃棄されるものを活用して作った紙で名刺などを作ったり、石川県内で回収した古紙を地元のメーカーで特別な再生紙として蘇らせる「地産地消」の資源循環プロジェクトに取り組んでいます。
代表取締役社長中島 雄一郎
1981年生
- profile
- 私たちに関わる全ての皆さまのおかげで今があることに感謝し、一期一会の精神にて努めます。
教えて!センパイ!

森本流通センター山瀬
2026年入社
商品の品出しと配達をしています。正確な作業と迅速な配送で、お客さまの元へ商品を確実にお届けする、やりがいのある仕事です。

森本流通センター高木
2025年入社
森本流通センターに勤務して2年目です。商品の在庫管理、配達や倉庫管理作業を通して円滑な物流業務に貢献しています。

東京事務所 営業岡田
2019年入社
折箱屋や印刷会社などへ加工原紙の販売提案を担当。新しい紙商材の売り込みに力を入れています。お客さまの困りごとを解決した時が一番やりがいを感じます。
営業推進室鬼平

近江町市場近くの本社。1932年に名建築家村野藤吾により建てられた風格のあるビル。

西金沢事業所。シートカット機で大きなロール紙からさまざまなサイズへの断裁を行います。

東京事務所。カードや箱に使用するような厚紙の販売・提案に力を入れています。

在庫の保管や加工・配送を担う森本流通センター。約1500点もの商品を保管しています。

森本流通センターではお客さまのご希望のサイズに断裁する加工も行っています。
営業部一浦
2025年入社
お客さまの困りごとや課題を聞き、解決できる商品を提案したり、手配したりしています。
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8:00
社内ミーティング -
出社。社内で新商品開発のミーティング。
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9:00
事務作業 -
メールチェック、見積書、資料作成など。
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12:00
ランチ -
社内の食堂で妻の手づくり弁当をおいしくいただく。
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13:00
客先訪問 -
印刷会社などお客さまを訪問。商品の提案、打ち合わせ。
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17:00
帰宅 -
定時に帰宅。おつかれさまでした。明日も頑張ろう!




就活生にひとこと
不安もあると思いますが、悔いのないように最後まで就職活動を頑張ってください。