鹿島興亜電工株式会社
- 業種:
- その他メーカー・製造関連、電子・電気・OA機器
- 本社:
- 石川県
- 創業:
- 1984年(昭和59)10月
- 資本金:
- 3億円
- 従業員数:
- 263名
- 事業内容:
- 抵抗器およびハイブリッドICの設計・製造
Essential Parts of the World 小さな部品で豊かな社会を
| 事業所 | 本社:鹿島郡中能登町武部は部11 となみの庄:富山県砺波市矢木545 |
|---|
採用情報
| 募集対象 | 大学生(文系)、大学生(理系)、大学院生(文系)、大学院生(理系)、短大生、専門学校生、高専生、既卒者 |
|---|---|
| 募集職種 | 研究・開発、製造 |
| 業務内容 | 抵抗器およびハイブリッドICの設計・製造 |
採用窓口
| 採用担当 | 総務センター 岩田 |
|---|---|
| 住所 | 〒929-1802 石川県鹿島郡中能登町武部は部11番地(鹿島興亜電工 本社) |
| 電話番号 | 0767-76-1111 |
| ユーザー登録が必要です |
会社紹介
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総務センター柿田
どんな会社!?
私たちは小さな電子部品である抵抗器を製造しているメーカーです。1984年の創業以来、北陸から世界に向けて、高品質な製品を送り出しています。目に見えないところで、世界のものづくりを支えています。
看板商品は?
私たちが作っている抵抗器は、電気の流れを調整する役割を持つ電子部品です。スマートフォンや家電製品、自動車など、さまざまな電子機器に使用されており、現代の暮らしに欠かせない存在です。
会社の強みは?
良い製品は社員一人ひとりの頑張りによって支えられています。当社では社員が健康で安心して働けるよう、さまざまな取り組みを行っています。年間休日122日、平均残業時間3.7時間、有給休暇取得率80%と働きやすい環境づくりに力を入れています。
めっちゃ興味あり!それってどんな仕事?
設備管理
ショップSRK権野
抵抗器の生産設備の管理を担当。日々のメンテナンスや不具合発生時の設備の修理、設備改善などを担う。
製品技術
製品技術グループ川森
抵抗器の設計や改良などを担当。他の部署の方たちと協力しながら一緒に仕事を進めることもあります。
品質管理
QCグループ藤井
製品や材料に異常がないか確認や不良発生時の原因解明を担当。製品の品質の維持と保証をする役割です。
設備設計
設備技術グループ中山
新規設備の設計~制作まで一通りの作業を行っています。既存設備の改良なども大切な業務です。

情報技術グループ河上
2016年入社
生産の補助となるシステムの構築・運用・保守を担当。そのほか、パソコンやシステムの使い方に関する問い合わせ対応など、社員との関わりが多い仕事です。
- 2016
- 入社後、 業務システムに携わる部署へ配属。
- 2018
- プログラムのエラー対応に苦戦する毎日。
- 2020
- システムの設計から導入までを一人で担当。

- 2026
- 二度の産休育休を経て職場復帰。

ジマンのシゴト
時間をかけて完成させた社内システムを工程へ導入した際に、現場の方から「作業が楽になった」や「ありがとう」と直接言ってもらえることがとても嬉しいです。

総務センター岩田
となみの庄は2024年に完成した新しくきれいな工場です。

木のぬくもりを感じるエントランス。となみの庄という名前は社員からの公募で決定!

天気の良い日には立山連峰を一望できる、開放感あふれる社員食堂です。

改善ルーム。部門ごとのミーティングなど、日常的な情報共有や小規模な会議に活用されています。

白を基調とした明るく清潔感のある工場内には見学者が見やすいよう周回できる通路を設けています。

- 生産センター
ショップHIC高田2015年入社
- ▶
- 総務センター
人事・採用担当柿田2024年入社
Q.入社のきっかけは?
人と関わりながら会社を支える仕事を探していたときに当社の求人を見つけました。会社説明会では社員の丁寧な対応に感動し、こんなにも社員に大切にされ、そして社員を大切にする会社で私も働きたいと思いました。
Q.職場の雰囲気はどう?
幅広い年齢層の社員が在籍していますが、皆さんとても親切で話しやすいです。廊下で話しかけてもらったり、食堂で和気あいあいと話したりしている姿が印象的です。なんでも相談しやすく安心して働ける環境です。
Q.鹿島興亜電工の魅力は?
若手のころから裁量の大きな仕事に挑戦できることです。最初は出来ないことが多くても先輩と一緒に取り組みながらいろいろな知識を習得することで、達成できたときや成長を実感したときにやりがいを感じます。
Q.自分の成長を感じるのはどんなとき?
入社当初は先輩に頼る場面が多く、手がまわらないこともありましたが、現在は日程調整から当日の準備まで一人で対応し、イベントや資料など自分で考え工夫しながら作成できるようになり、成長を実感しています。



就活生にひとこと
「まず挑戦すること」が成長への第一歩です!